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事例と料金のご紹介

事例1

  • 夫に慰謝料請求
  • 調査期間:2週間

対象者:夫(60代)

依頼動機

2年程前に夫の浮気の証拠を掴んで、浮気相手と別れさせた。しかし、1年程経って別居をすることになった。現在も関係が続いていると思われる夫に償いをさせたい。

調査内容

勤務先から尾行を開始して、浮気相手の女性の自宅を特定することに成功する。行動を分析すると、毎日、女性の自宅に寝泊まりしているようである。女性の行動も分析した後、朝と晩、張り込みを行った。二人で女性の自宅に宿泊している証拠を2週間かけて、間を空けながら5回押さえることに成功する。今回は二人が規則正しい生活をしていた事で、時間を絞って調査をすることが可能であった。女性の勤務先も調査を行う過程で判明。また、休日に出かけて買い物をしている状況等も撮影することができた。

調査後の結果

調査結果を報告した後、弁護士を紹介してほしいとの事だったので、弁護士をご紹介する。現在は弁護士を通して、浮気相手の女性に対して慰謝料を請求している。また、生活費の支払いが滞っていたため、婚姻費用の分担請求も行っている最中である。


事例2

  • 不倫を楽しむ夫
  • 調査期間:1日

対象者:夫(20代)

依頼動機

夫の携帯を見て、既婚女性と浮気していることが発覚。まるで恋人のようである。バレンタインデーに子供を連れて実家に行くため、その日に調査をして欲しい。

調査内容

予想通り、浮気相手の女性と接触。今回は浮気相手のラインのプロフィール画像が女性の顔になっており、接触した女性が浮気相手の女性であると判断することができた。女性が対象者の車に乗り換えて、ランチやショッピングを楽しんだ後、ラブホテルに向かった。ホテルに行くまでの間、手を繋ぎ、キスをするなど、依頼人が言う通り、本当にカップルのようであった。ホテルから出るシーンを撮影して、証拠を押さえることに成功する。対象者は夜までフリーのはずであったが、浮気相手の家庭の都合があったのか、夕方には解散して、調査終了となる。

調査後の結果

調査報告の際、依頼人から「他のケースと比べて主人はどのように見えましたか?」と聞かれました。調査員の目から見ても、肉体的な関係より精神的な恋愛を楽しんでいるように思えたとお伝えすると「離婚するか考えてみます。」と言い、もう一度、不貞行為の証拠を押さえることと、浮気相手の身元を特定する調査を申し込まれる事となる。


事例3

  • 婚約者の行動が怪しい
  • 調査期間:4日間

対象者:彼女(30代)

依頼動機

休日は彼女と同じなのだが、最近、彼女に予定が入って会えないことが多々ある。両親も心配しており、自分と会わない日に何をしているか知りたいとのことで、調査を依頼。

調査内容

会えない日の予定を事前に確認した上で、調査を行う。理由は全て友達と遊ぶから、とのことであった。調査初日、午後から美容院に行くという情報があったため、夕方から美容院で調査を開始する。美容院から出て来て、しばらく移動した後、男性の車に乗って移動を開始する。デートを楽しんだ後、男性の自宅に宿泊した。その後も調査を行ったところ、2日間は女性の友人と接触するのを確認した。4日目に関しては、1日目とは別の男性と栄駅付近で合流して、食事をした後、対象者の自宅に男性が宿泊するのを確認した。
接触した男性は二人とも対象者と同年代程度の男性であった。

調査後の結果

調査結果を報告すると驚いた様子であった。接触した男性は二人とも知らない人物であった。依頼人と会っているペースから考えると、この二人の男性も同じぐらいの頻度で会っていることが予測される。別れる覚悟をした上で、探偵社に依頼したとは言わずに、彼女と話をしてみるとの事であった。


事例4

  • 休日に出かけるようになった妻の浮気
  • 調査期間:2か月間

対象者:妻(40代)

依頼動機

子供も大きくなり、夫婦の会話も減ってしまった。最近、帰りが遅くなることが多い。休日も家にいないことがある。浮気しているかもしれないので調査したい。

調査内容

約2週間、妻の使用している車両の動きを分析する。すると、あるマンション付近に車が停車していることが複数回確認された。車を止めてどこに行くかを調査したところ、マンションの一室に入っていく姿が確認された。後日、マンションの住人を特定するべく、張り込み調査を行うと、同年代の男性の姿が確認された。マンションに男性以外の人物が住んでいる様子は無いことから、このマンションで不貞行為を行っていることが推測された。マンションでの不貞行為を立証するため、二人の出入りを10回、休日にデートしている様子を2回押さえて、調査終了となる。

調査後の結果

依頼人は離婚するつもりはないとの事。まずは、妻に話をして、最初は認めなかったものの、男性の話をするとあっさりと自分の行為を認めた。依頼人は妻にも浮気相手の男性にも慰謝料を請求しないことで、今後一切会わないことを約束させることに成功した。


事例5

  • 不倫相手の彼氏が浮気している
  • 調査期間:1日

対象者:彼氏(40代)

依頼動機

依頼人と対象者は不倫関係にあり、対象者は依頼人と妻以外にも女性の影があるとの事で調査を依頼。今週末は夕方から出かけるとのことだったので調査を行う。

調査内容

対象者は今週末の夕方から夜にかけて会社の同僚たちと飲みに行くため外出するとのこと。そこで土曜日の18時から対象者の自宅付近にて、張り込みを開始した。暫くして自宅から移動を開始して、最寄駅で女性と接触するのを確認。二人は駅前のレストランで食事をした後、タクシーに乗車してラブホテルにチェックインした。その後、対象者と女性がラブホテルから出て来るシーンを撮影して、女性の尾行を開始。タクシーで駅まで移動した後、駅前で対象者と別れて、電車に乗って移動を開始する。

調査後の結果

依頼人に報告すると、依頼人は女性の顔に見覚えがあり、女性は対象者と同じ会社に勤務する女性ということが判明した。その後、依頼人と対象者との話し合いの結果、対象者の男性と別れることを決めました。


事例6

  • 夫から一方的に別れを切り出されて
  • 調査期間:2週間

対象者:夫(20代)

依頼動機

依頼人は突然夫から離婚を迫られており、理由を聞いてもはぐらかされる。最近は夫の帰りが遅くなっており浮気を疑っている。

調査内容

仕事が終わってから帰宅するまでの行動が怪しいとのことだったので、先ずはその時間帯の対象者の行動に怪しい点がないかを調査することとなった。その結果、仕事終わりの対象者がとある一軒家に入る姿を確認した。その後、一軒家に2時間ほど滞在してから女性と一緒に出て来て、女性に見送られる姿を確認した。数日間仕事終わりの対象者を調査すると、毎日その一軒家に2時間ほど滞在してから帰宅することが分かった。

調査後の結果

調査結果を依頼人に報告すると、ショックを受けた様子でした。子供がまだ幼稚園児なので幼稚園を卒園したら離婚をする方向で考えていきたいとのことでした。


事例7

  • 浮気を認めている妻との離婚
  • 調査期間:1か月

対象者:妻(30代)

依頼動機

以前、妻の浮気が発覚して、妻も浮気をしていたことを認めていますが、その後も浮気相手の男性と連絡を取り合っている様子。相手の男性に対して慰謝料請求をしたいと考えている。

調査内容

依頼人が仕事に行っている間、妻は自宅にいるとのことだったので依頼人が仕事に行った後から張り込みを開始した。最初の一週間はスーパーマーケットに買い物に行く以外の行動は見られなかった。しかし2週目に入り、自宅前に男性が運転する車が停車して、妻がその車に乗り込むのを確認した。その後、車は少し離れた場所にあるラブホテルに駐車されて妻と男性がラブホテルに入っていくのを確認した。2時間後、ラブホテルから出て来た男性と妻が自宅に帰るのを確認した。その結果を踏まえて男性の調査に切り替えると約2週間後に車が対象者の自宅前に再び停車してラブホテルに行くのを確認して、そのまま男性の身元を確認した。

調査後の結果

相手の男性とラブホテルを出入りする写真、相手男性の情報を報告する。依頼人は離婚することを希望していたので弁護士を紹介して調査は終了する。


事例8

  • 彼女と連絡が取れない
  • 調査期間:4日間

対象者:彼女(20代)

依頼動機

最近、彼女が時々夜になると連絡が取れなくなる。彼女はOLをしているので日中は仕事に出かけているが、夜は普段連絡が返ってくるはずなのに何をしているか不安になり依頼。

調査内容

退勤時間を狙って彼女の勤務先で張り込みを開始する。彼女が勤務先から出て来て移動を開始するのを確認した。その後、自宅に帰りその日の調査を終了した。2日目も勤務先から尾行するが、スーパーマーケットに寄った後、自宅に帰って終了となった。3日目、再び勤務先から尾行すると彼女が家とは別の方面に移動して、駅前の喫茶店に行った後、付近にある風俗店に入る姿を確認した。次の日も仕事が終わってから、駅前の喫茶店に入った後、風俗店に入っていく姿を確認した。依頼人に確認すると連絡が取れない時と同じ時間とのことだった。

調査後の結果

依頼人に報告すると、浮気はしていなかったが風俗店で働いていたことに非常にショックを受けているようでした。今後のことは彼女と話し合って決めていくとのことでした。


事例9

  • 毎週土曜日にゴルフ?気になり財布を覗くとコンドームが
  • 調査期間:2日

対象者:夫(40代)

依頼動機

1年前からゴルフ練習に行くと言って、土曜の朝早くに出かける。元々まめではなかった夫がここまでゴルフに行くのは怪しいと財布をみるとラブホテルのカードを見つけてしまった。

調査内容

土曜に調査日を絞り自宅から尾行を開始。車両で移動する対象者を尾行すること20分、隣町のスーパーマーケットの駐車場に車両が駐車され、40歳代の女性が対象車両に乗車する様子を確認した。その後近くのラブホテルに入る姿が確認撮影され、対象と不倫相手の女性は午前8:00~午後18:00まで滞在。1日目はラブホテルから出てくる証拠写真を押さえ終了。翌週、再び同じ行動をした為女性の自宅割出を決行、その後一軒家に両親と暮らしている独身女性であることがわかった。

調査後の結果

依頼人には二人の子供がおり、夫の収入で生活をしていることから、すぐに離婚せず夫に不倫をやめるように話し合いをすることに。最初はとぼけていましたが、具体的に依頼人が状況を知っているとわかると事実を認め謝罪しました。相手女性には慰謝料請求しないかわりに、2度と夫と連絡をとらないとの誓約書を書いてもらい普段の生活に戻る結果となりました。


事例10

  • 勝手にアパートを借りて出て行った・・・
  • 調査期間:1ヶ月間

対象者:妻(40代)

依頼動機

妻とは家庭内であまり話すことがなくなり、携帯をよくいじり肌身離さずもっている。突然一人で今後のことを考えたいと別居を申し入れてきた。住所は言いたくないとのこと。

調査内容

依頼人の協力を得て、対象と接触をセッティング。公共交通機関を利用し移動している対象の追尾を行う為、最寄りのバス停に調査員、車両班、バイク尾行班とチームを分けてセット。追尾を開始して間もなく、対象がとある駅のロータリーで迎えに来た男性が運転する車両に乗車し移動を始めたのを確認した。調査員は近くのタクシーを利用し、車両の停まったマンションを特定。張り込みを開始したがこの日はマンションから出てくる様子が確認できない。依頼人と相談し、新居として借りているアパートが別にあるのか、またはこの男性のマンションが対象の新居なのかを特定する為、連日の調査が実施された。結果、男性との同棲が判明した。

調査後の結果

若い男性と同棲している事実におどろいていたが、子供の為には離婚したくない。若い男性にだまされているのではとまだ妻を信用している様子がありました。同棲している証拠写真が数日にわたり押さえられたことから、男性に慰謝料請求を行い妻に対して本気なのかを確認したいとの流れになりました。結果、男性はお金を払ってまで不倫を続けるつもりはなく、SNSを通じ知り合った人妻と交際してみたかったと・・。別れを告げるので慰謝料を減額してほしいとの交渉をしてきた。一連の流れを妻に話し、自宅に戻ってくることになったものの携帯を見ている妻の様子は不安ですと話していました。


事例11

  • ホストクラブの彼氏が心変わり!
  • 調査期間:2週間

対象者:彼氏(20代)

依頼動機

最近会う回数が減り、連絡も少なくなってしまったので、以前の浮気相手とまだ関係が続いているのではないかと心配になり、調査を依頼。

調査内容

依頼人と会う際は退勤した後に会うことはなかったため、数日間、出勤する前に調査を行う。また、車は所有しているが、普段はあまり使用しないとの事で、今回は車両をマークせずに調査を行う事となった。しかし、実際に調査してみると、対象者が車両を使用して行動することが多いという結果が出たので、日数と予定を変更して、不審な動きがあった場合のみ調査を行う事となった。対象者は3日に1回程度、名古屋まで移動することがわかり、その際に女性と接触していることが判明した。また、仕事を休んで、女性と1日過ごしていることも確認された。

調査後の結果

調査結果を報告すると、以前の女性とは異なるとの事であった。二度も浮気されてしまったこともあり、自分も先のことを考えなければいけない歳なので、彼氏のことはあきらめると言い、事務所を後にした。


事例12

  • 転職した妻の携帯にロックが・・おかしい!
  • 調査期間:2ヶ月間

対象者:妻(50代)

依頼動機

転職したことで帰りが遅い日が続き、休日も仕事が多くなった。妻は仕事が楽しいと言っているが、家庭のことが以前より雑になり、携帯にロックがかかっている。

調査内容

平日の夕方から、対象の勤務先にて調査を開始。定時は午後17:00であるが、従業員の出入りはない、2時間ほどしてから人の出入りがあったが対象の姿は確認できない。午後21:00対象が勤務先から一人で出て来て帰宅ルートを移動する。対象に気が付かれないように、連日の調査は避け間隔をあけて何度か確認をしたが連日退社時間は遅かった。依頼人もほっとしていたころ、最後に休日出勤の日を調べて欲しいとの依頼を受ける。出勤日は依頼人からの連絡で日時を確認。追尾をした結果、勤務先へは行かず近くのコンビニ駐車場で男性が運転する車両に乗りそのままラブホテルに入った。後の結果、男性の身元を確認すると勤務先の社長であることが判明。

調査後の結果

依頼人は家庭内で話し合いをしたが、妻は悪びれる様子もなく過去に依頼人が浮気をしたから私もした。本気で相手を愛している、離婚してほしいと・・。依頼人は慰謝料500万円を請求したが、相手男性は弁護士を入れて減額を申し入れた。最終的には依頼人の納得できる範囲の金額で和解し離婚もしたとのこと。