事例 No.11 【退職者社員の動向調査】 編
| 事例 No | 11 |
|---|---|
| 案件 | 退職者社員の動向調査 |
| 依頼者 | 京都府内の企業 |
| 対象者 | 依頼者様の会社の退職者社員 |
| 調査期間 | 2日間 |
| 調査料金 | 147,000円 |
依頼内容
依頼者様からの情報で退職者社員が依頼者様の会社のシステム(特許申請中)を使い会社を立ち上げ、さらに社員十数名を引き抜き、会社を運営しているとの事からその実態を知りたいと調査。
依頼期間
2日間
調査結果
◆ 動向調査 ◆
実際、対象者は依頼者様の会社のシステムを使い同県にて会社を立ち上げていた事が分かり、引き抜きにあった社員十数名に関してもすべて対象者に雇われている実態を把握、証拠写真を撮り報告に至った。
調査報告
報告は調査終了から1日後に行われた。
依頼者様の会社は誰でも開業出来る様な業種ではなかったが特許申請中のシステムを社員数名に説明していた事、雇用時に契約を取り付けていればよかった等、防衛策を講じればよかったと思っていた。
依頼者様はこの情報を裁判資料とし損害賠償を請求する事を決意した。
調査料金
147,000円
- 基本料金 73,500円(約5時間)
- 張込延長 73,500円(6時間)
- 調査員 2 名

